HANDS-FDF (Faculty Development Fellowship) - 2006fellowへの連絡ページ
グループ分け↑
A:佐藤、平山、麦谷、朝倉
B:井上、阪本、川尻、中川
C:宮崎、中村、松岡、八藤
第1回へ向けての課題↑
第1回終了から第2回へ向けての課題↑
第2回終了から第3回へ向けての課題↑
第3回終了から最終回へ向けての課題↑
毎回,もしくは全体を通じての課題↑
参考書↑
全て買う必要はありません.
http://tadaookada.mywiki.biz/%90%84%8F%A7%96%7B/
- 医学教育プログラム開発―6段階アプローチによる学習と評価の一体化
精読するより辞書的に使います
- Preceptor as teacher
今どこでも手に入らないようです.とてもいい本なのですが.
- 医学教育ABC―学び方,教え方
BMJの連載ABC シリーズの教育版
良くまとまっています
- 臨床の場で効果的に教える―「教育」というコミュニケーション
我が名師 Neal Whitmanの著書
- 決定版!スグに使える臨床研修指南の21原則 総合診療ブックス 尾藤 誠司, 藤沼 康樹(編集)
入門編として読みやすいと思います.
- 外来で教える―診察室で医学生・研修医を指導するために Samuel C.Durso (著), 大西 弘高 (翻訳)
堅めの文章ですが,読めば読む程良くまとまっていると思います.
原著はこちら
